【2021/8/12】Newアイテムを4点を追加しました!

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2021/06/23 05:46

新しいアイテムをいくつかShopに掲載予定で、ただいま準備を進めております。

今回は、今後販売予定の、魅惑のストーン達を用いて、
自分の為にリーディングやヒーリングのワークをしてみた体験を、レポートさせて頂きます。

今回のワークに使用した鉱物は、
「Z(ゼット)ストーン」と「スターブラリー」の2種類のストーンです。





◆Z(ゼット)ストーン(写真左)

Zストーンは、エジプトのサハラ砂漠で産出され、「エジプトの星」とも呼ばれています。
また、この黒いチョコレートの塊のような鉱物は、「ミネラルマリファナ」という異名を持ち、
この石を用いると、私たちの意識に強烈に作用し、多幸感で満たされ、高揚した気分の状態を継続させ、
サードアイや、クラウンチャクラを活性化し、次元間の橋渡しを容易にし、
アストラル領域へのアクセスをサポートする作用もあるとされています。
しかし、この石は、直ぐに、次元の領域の移動を導くのではなく、
その人自身の意識を拡大させて、日々の中で、見ている通常の状態に近いレベルの、
霊的世界を見させたり、探求を手伝う作用をもたらすのだそうです。


◆ゼッカデソーザ産 スターブラリー(写真右)

ブラジルのミナスジェライス州のコリント地方のゼッカデソーザ鉱山から産出のクリスタルとなります。
ゼッカデソーザは、近年新しく見つかり、産出量が少なく希少性が高いという特徴があります。
また、スターブラリー(宇宙図書館、星々の図書館)として知られ、
宇宙的な情報が刻まれている特別なクリスタルとして、海外では人気が高いアイテムとなります。
そして、別名「ヴィジョンクォーツ」とも呼ばれ、氷のような透明感と照り艶がとても美しく、
柱面に刻まれる無数の模様や、条線の特徴が、神秘的であり、この部分に深くアクセスすることで、
固有の星の情報などが、読み取れたりするようです。

(2つのストーンの詳細は、商品ページがアップされた際に、ご参照頂ければと思います。)

そして、私がこの2つを、一緒に使ってみようと思った動機は、

海外から発信されている、スターブラリーの情報を読み解く際の説明に、
スターブラリーと同じ時期、またはその前後に手元に届くストーンがあるとされ、
それが、情報を引き出すコンパニオンの役割を果たすという内容を目にしたからです。

「Zストーン」と「スターブラリー」が、同時期にHealingStone-Labに入荷した事は、
何か神秘的な意図が働いているような気がしてならなかったのです。


【地層内の空洞で起こる、巨石たちのテトリス】



まず、ベットに横になり、眉間にスターブラリーを、
お腹のあたりに(第二チャクラ付近)にZストーンをそれぞれ配置し、
目を閉じ、頭の中の雑念を退けるように努めながら、しばらく静かに、深い呼吸に意識を向けていました。

エネルギーワークが始まると、身体のあちこちが反応して動きだす事が多いのですが、
ご多分に漏れず、まず、日々の生活で食いしばりがちな顎の筋肉がゆるみ、
牛が草を噛むが如く、顎が横スライの動きを始めました。
(ちょっと怪しい動きですが(汗)、ヒーリングが起きている証と受け取っています。)

そして、高音の耳鳴りと共に、左耳から、エネルギーの糸のようなものが引っ張り出される感覚を覚え、
尾てい骨のあたりからは、エネルギーの渦が上がってきて、腰と背中がそれに沿って浮き沈みを始めました。

眉間のスターブラリーは、ぴったりとおでこに吸い付いてくるような感覚もあり、
この時、私は、地層の中にある大きな空洞のビジョンを見ていました。

そして、その空間の中では、巨大な岩石が落下しながら、岩同士が自分に合った凸凹を探し出し、
テトリスのように上手く合致したとたん、爆音を発し、消えて無くなるという光景が繰り広げられました。

巨大で重い岩という物体が、意思がある生き物のように、お互いを磁力で引きつけるような動きをし、
ぴったりはまった瞬間、何処か別の次元に消えていく様は、壮大なインパクトがありました。


(この画像のような凸凹の巨石たちが、地層の空洞の中で、テトリスの如く動いていました。)

しかし、このビジョンが、自分にとってどんな意味があるのか理解し難く、
もっとわかりやすく説明して欲しいと意図を放つと

 「自分に必要なものは、既にあなたの中に備わっている。それをどう活用して、何を実現したいのか。」

そんな声が、どこからともなく響いて来ました。


【薄明かりに犇めく存在達】



その後、スターブラリーは眉間に配置したまま、
Zストーンの位置をハートチャクラに置き換えて、瞑想を続けてみました。

すると、眠りに落ちる寸前の、ほんの一瞬の隙間の意識の中で、
暗がりで中から、誰かがこちらを見ている気配を感じました。

街灯の細い明かりのような光がさしてきて、次第に全貌が現われはじめると、
そこには、おびただしい同じ顔、顔、顔。。。

ゼータレティクル系の「ハイブリッド」の子どもたちが集まっている場所に迷い込んだようで、
優に数百人を超える数の、小さな子たちが犇めいているのでした。



どうみても全て同じ顔なので、誰に話しかけようかと、思案しているうちに、
だんだんと眠気に意識が追いやられ、焦点がぶれて、違う空間に移動してしまったようでした。

そこでまた、強烈なキャラに遭遇します。

少し長くなりますので、続きは次回へ。

※高い領域の探索を意図する為、自分のコンディションにあった、グラウディング用の石を事前に配置しておくと良いかもしれない、
 という感覚もありましたので、ご参考まで追記致します。